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我が社のDXコンシェルジュ

「難解なことはプロに任せて、
成果だけを受け取る。」
今まで進まなかった自社のDX化が、どんどん進む
どんどん進めば、社内に笑顔が増える
DX化・完全伴走型支援サービス。
【内製化支援】コース 【社外に御社のDX担当】コース

セクション1:2つのコース概要

【内製化支援】コース
(伴走型)

ひとことで言うと:

「手は御社担当者が動かすが、教育担当を弊社が行う。」

対象:すでにIT担当者やDX推進チームがいるが、スキル・リソースが不足している企業向け

弊社の関わり方:弊社の担当がスタッフの教育担当としてレクチャーしながらIT人材を育て、DXを推進していく。

【社外に御社のDX担当】コース
(完全アウトソース・代行型)

ひとことで言うと:

「御社は効率化を実現したいことを探してください。開発作業も弊社が請け負います。」

対象:IT担当者がいない、または経営者がDXに使える時間がない企業向け

弊社の関わり方:企画・設計・開発・運用まで、すべてを弊社が「社外のIT部署」として丸ごと代行する。

セクション2:具体的な支援内容リスト

両コース共通の基本サポート

  • 御社専任コンシェルジュのアサイン(担当者固定制)
  • チャット相談し放題
  • 月1回の定例ミーティング(オンライン・30〜60分)
  • 四半期ごとに振り返り
  • セキュリティ・コンプライアンスの基本チェック
  • ツール・サービスの比較選定サポート(ベンダー中立)

充実のオプション

  • 御社の効率化が可能そうな業務の調査

【内製化支援】コース 主な支援内容

  1. なんでも相談できる顧問として AIや生成AIにDXにデジタルにクラウド。よくわからないことがあればいつでも聞ける相手がいるので安心。
  2. 効率化対象業務の選定 社内の効率化が出来そうな業務を御社にて洗い出し、着手しやすい軽微な業務から実装を進める。
  3. ツール導入・設定の実務サポート 適宜、Notion・Slack・ChatGPT等、業務に合ったツールの導入設定を現場に併走しながら実施。
  4. 社内マニュアル・業務フローの整備 属人化した業務を「誰でもできる仕組み」に変えるためのマニュアル作成を一緒に進める。
  5. 段階的な引き継ぎ計画の策定と実行 最終的に「弊社なしでも回る組織」を目指した、自立化プランの設計と実行支援。

【社外に御社のDX担当】コース 主な支援内容

  1. 業務課題のヒアリング&要件定義 経営者や現場から「困っていること」「時間がかかっていること」をヒアリングし、何を作るべきかを明確にする。
  2. システム・ツールの企画設計(上流工程) 要件をもとに、まずは大規模なシステム開発は行わず、タスクごとの効率化ツールを作成、開発。ツール選定・開発方針を弊社が全て設計する。
  3. 業務自動化(RPA・AI活用)の設計と実装 繰り返し作業や手入力業務をAI・自動化ツールで代替。人が不要な業務を徹底的に減らす。
  4. 導入後の運用・保守管理 リリース後も弊社が継続的に監視・改善・メンテナンスを担当。経営者は何もしなくてよい。
  5. 外部ベンダー・ITパートナーとの折衝に同席可能 外部ベンダーを活用する際は、御社の1社員として同席。

セクション3:2つのコースの違い 比較表

比較軸 内製化支援コース 社外DX担当コース
経営者の時間 定例MTGのみ。現場チームが自走し始める ほぼゼロ。報告を受けるだけでOK
現場のITスキル プロと一緒に実務することでスキルが自然に向上 スキル習得より「結果」を優先。仕組みがそのまま資産に
導入スピード チームの理解度に合わせたペースで確実に前進 最短ルートで開発・導入。スピード最優先
コストの性質 人材育成投資+実務成果の二重取り 完全に「成果への投資」。ROIが明確
失敗リスク 弊社がいる間は頓挫しない。引き継ぎ計画あり 弊社が責任をもって完遂。リスクを外部化
社内の自立度 最終的に「自社だけで回る組織」へ卒業できる 仕組みとドキュメントが社内資産として残る
経営者の安心感 チームの成長が見えて、経営者も安心して任せられる 「プロが全部やってくれる」という絶対的な安心感

セクション4:お申込み後のフロー

① 業務委託契約書の締結
② キックオフMTG メンバーにて、課題の洗い出し、優先順位を決める。
③ 効率化の着手 弊社プロが正式にチームメンバーとして参加。最初の課題(優先度1位の業務改善)に着手。週次の進捗共有・振り返りながらDXを推進。

セクション5:料金体系

料金は企業規模・支援範囲により個別お見積もりとなります。

まずは無料相談(30分)からお気軽にどうぞ。

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