日本の食品企業を元気にするジャパンフードカンパニーのホームページへようこそ!
完全伴走型 DX化支援サービス

難解なことはプロに任せて、
成果だけを受け取る。

今まで進まなかった自社のDX化が、どんどん進む。
進めば、社内に笑顔が増える。
中小企業の「DX化したいけど、何から手をつければいいか分からない」を、
専属コンシェルジュが要件定義から実装・運用まで丸ごと並走します。

80% 工数削減
家賃突合 / 月72h→14h
60→5分 処理時間短縮
出荷指示の自動化
0 突合ミス件数
人的ミスを排除
DXコンシェルジュ 紹介動画

こんなお悩み、ありませんか?

?

何から始めれば
いいか分からない

「DXが大事」とは聞くけれど、自社の業務のどこをどう変えればいいのか、社内の誰も答えられない。

?

担当者を採用する
余裕がない

IT人材は採用が難しく、コストも高い。経営者自身が手を動かす時間も取れない。

?

ツールを入れたが
定着しない

SaaSを導入したものの社内で使いこなせず、結局Excelに戻る。投資が無駄になっている。

▼ そのお悩み、コンシェルジュが解決します。

「え?これも自動化できるんですか?」

日常タスクが、こんなふうに変わります。

CASE / 01 不動産管理業/経理・入金管理

毎月800件の振込確認が、3日仕事から1日弱に。

銀行データと管理台帳を1件ずつ目で照合する月初の地獄を、自動マッチングの仕組みに置き換え。800件中740件は自動で一致処理され、人は残り60件の確認だけ。オーナー報告も毎月5日に前倒し。

月72h→月14h
詳細を見る →
CASE / 02 飲食・サービス業/人事・労務

月初の”憂鬱”、勤怠集計から解放。

早出や祝日早出など、複雑なルールが絡む勤怠集計。データを渡すだけで、早出・祝日計算を含む複雑な集計が自動で完了する仕組みを構築。

月6h→月10分
詳細を見る →
CASE / 03 食品EC業/物流

出荷指示に追われる毎日からの解放

受注データから出荷指示書を自動生成。担当者は内容チェックのみで完了。出荷件数に関係なく作業時間が一律になったのも大きい効果。

60分/日→5分/日
詳細を見る →
CASE / 04 飲食・サービス業/経理

月初の請求書ラッシュが、確認作業だけで終わる

取引先別の請求書をAIが読み取り、仕分け。担当者は仕分け後のExcelをチェックするだけになり、人の判断が必要な請求書は22件から1件に。

要判断 22件→1件
詳細を見る →
CASE / 05 司法書士事務所/専門業務支援

熟練と経験が必要な計算式が、新人でも使えるツールに

不動産評価額の計算ロジックを誰でも使えるツールに変換。電卓作業が1クリックに変わり、属人化も解消。新人もその日から戦力に。

電卓・属人化→1クリック
詳細を見る →
CASE / 06 食品メーカー/経理

朝出社したら、請求書がファイル名変換&Excel記入済

PDFをAIが読み取り、業者名+年月+金額入りのルール統一されたファイル名に自動変換。Excelへの自動記入も毎朝6時に完了。

月初に集中→残業ゼロ化
詳細を見る →
CASE / 07 コンサル会社/経理

領収書をスマホで撮ってまとめる、自作ツールを開発

領収書を読み取ってスプレッドシートに自動追記+ファイル名もリネーム。月数十枚が数分で完了。領収書のURLも紐付き、すぐに見つけられる。

数時間→数分
詳細を見る →
CASE / 08 マーケティング会社/マーケ運用

広告レポート作成のために、朝早起きしなくていい

全アカウントのKPIを自動分析し、毎朝メールで配信。「集める作業」から「判断するだけ」の体制に。

集める作業60分→0分
詳細を見る →
CASE / 09 EC事業者/マーケ分析

数百件のレビューが、戦略に使える1枚になる

楽天・自社サイトのレビューを感情・キーワード分析。数百件→1枚のレポートへ自動変換。感覚ではなくデータに基づくレビュー分析を定型化し、経営会議でそのまま使える資料に。

数百件・全体像不明→1枚レポート
詳細を見る →
CASE / 10 コンサル会社/Web運用

サイトの修正、もう外注に頼らなくていい

「ちょっとした修正」のたびに発生していた外注依頼を、社内即時修正できる体制に。Web制作をほぼ内製化し、修正スピードも向上。

外注依頼・待ち時間→社内即時修正
詳細を見る →
CASE / 11導入中 建設業/経理・支払管理

協力会社100社超の請求書を、工事番号ごとに自動で振り分ける。

毎月届く協力会社の請求書を、担当者1人が現場ごとに仕分け、同じ金額を5つの帳票へ転記していた。受付から集計表づくりまでを一本の流れにつなぎ直し、人は差分の確認だけにする仕組みを構築中。

経理総務 12工程→4工程見込み
詳細を見る →
CASE / 12導入中 建設業/書類収集

郵送で届く請求書を、メールで受けて自動で保存・名前付け。

ほとんどが郵送で届き、自社でスキャンしてから現場ごとに手で仕分けていた請求書。受付用のメールアドレスに一本化し、届いた時点で所定のフォルダへ自動保存、ルールどおりのファイル名に変換する。

郵送→スキャン→手で仕分け→届いた時点で自動保存見込み
詳細を見る →
CASE / 13実施済 建設業/業務分析

自動化の前に、半年分245件の請求書を全件調べた。

「AIなら全部読める」を前提にせず、半年分の請求書245件を1件ずつ分析。請求書1枚で工事を特定できるのは32.7%、現場名の書き方は137通りと判明。どこまで自動にし、どこを人が見るかを数字で線引きした。

感覚で判断→自動特定 32.7%を実測
詳細を見る →
CASE / 14導入中 建設業/現場管理

「契約外の追加工事」を、記憶ではなく発生時点で記録する。

契約に含まれない追加の発注は担当者の記憶の中にしかなく、請求書が届いてから予算に振り分けていた。発生した時点で入力するフォームと報告ルールを整え、責任者・購買へ自動で共有される形にする。

請求書が届いて判明→発生時に記録見込み
詳細を見る →
CASE / 15導入中 建設業/進捗管理

注文書が「返ってこない」を、自動で知らせる。

注文伺書の申請から注文請書が届くまで約14日。到着日はどこにも記録されず、請書より先に請求書が届くことも。進み具合を一覧化し、目安の日数を超えたら担当者へ自動で知らせる。

到着日の記録なし→超過を自動通知見込み
詳細を見る →
CASE / 16稼働中 スイーツ製造・EC業/データ集計

7つ以上の販売チャネルの売上が、毎日ひとつの表にそろう。

自社サイト・モール・ギフト・卸とチャネルごとに散らばっていた受注データを、毎日自動で取り込み1つの表に。広告データとも連携し、前年比や店舗別の数字をいつでも引き出せる状態に。

チャネルごとに手で集計→毎日自動で集約
詳細を見る →
CASE / 17稼働中 スイーツ製造・EC業/マーケ分析

月次レポートに、195項目の自動チェックを付けた。

月次の売上分析レポートを、元データとの突き合わせ検証付きで作成。数字の誤りは会議に出す前に機械で止め、そのまま会議で使える資料にしている。

手集計・目視の確認→195項目を自動で照合
詳細を見る →

トップダウンで、小さく始めて、試行錯誤を続ける。
それが結果的にDX化の近道です。

DX化で、組織はこう変わる

人が「作業」から「判断・創造」へ。

BEFORE / 導入前

人手で耐えていた現場

人
人
人
人
人
人
人
人

繰り返しの作業に多人数を投入。月末・月初は残業続き、属人化したオペレーションがミスを生み、現場が疲弊していく。

⚠️ミス・残業・疲弊
DX化↓
AFTER / 導入後

AIと人の最適分業

AI
AI・自動化繰り返し作業を完全代行
人
人監視・判断・創造業務に集中
✓スピード・正確・笑顔

DX化により、繰り返し作業は自動化され、人は判断・創造に集中できるようになります。

お客様インタビュー

実際に導入されたお客様の声をご紹介します。

株式会社ガレ 管理本部 平嶺文子様
DX CONCIERGE / CASE STUDY
株式会社ガレ
管理本部 平嶺文子様
— Case 002 —
CASE 002 / 株式会社ガレ

勤怠集計が6時間→10分に。
請求書業務は月10時間→最大1時間に。

早出・祝日計算など複雑なルールを伴う勤怠集計を自動化。さらに、取引先ごとに違うフォーマットの請求書をAIが読み取り、納品先別の集計までExcelで自動化。属人化していた業務が「誰でも回せる仕組み」に変わりました。

108h
年間削減時間
10分
勤怠集計時間(元6h)
0件
集計ミス

2つのコースから選べます

御社の体制・フェーズに合わせて、最適な伴走スタイルを。

COURSE A / 内製化支援

【内製化支援】コース

伴走型 / 教育・スキル移転を重視

御社
手は御社が動かす
弊社
手は御社担当者が動かすが、
教育担当を弊社が行う。

対象:すでにIT担当者やDX推進チームがいるが、スキル・リソースが不足している企業向け。

主な支援内容
  • なんでも相談できる顧問として伴走(AI・生成AI・クラウドなど)
  • 効率化対象業務の選定(軽微な業務から着手)
  • Notion・Slack・ChatGPT等の現場で実務サポートも可能
  • 属人化解消のためのマニュアル・業務フロー整備
  • 段階的な引き継ぎ計画の策定と「弊社なしで回る組織」へ
  • 定期的なミーティング(オンライン定例)
COURSE B / 社外DX担当

【社外に御社のDX担当】コース

完全アウトソース / 代行型

御社
企画〜運用まで丸ごと
弊社
御社は効率化したいことを探すだけ。
開発作業も弊社が請け負います。

対象:IT担当者がいない、または経営者がDXに使える時間がない企業向け。

主な支援内容
  • 業務課題のヒアリング&要件定義
  • システム・ツールの企画設計(タスク単位の効率化ツール)
  • 業務自動化(RPA・AI活用)の設計と実装
  • 導入後の運用・保守管理(経営者は何もしなくてよい)
  • 外部ベンダー・ITパートナーとの折衝に同席可能
  • 定期的なミーティング(オンライン定例)
COMMON / 両コース共通 基本サポート(含まれるもの)
  • ✓御社専任コンシェルジュのアサイン(担当者固定制)
  • ✓チャット相談し放題
  • ✓月1回の定例ミーティング(オンライン・30〜60分)
  • ✓四半期ごとの振り返り
  • ✓セキュリティ・コンプライアンスの基本チェック
  • ✓ツール・サービスの比較選定(ベンダー中立)
  • +OPTION:御社の効率化が可能な業務の調査

2つのコースの違い

どちらが御社に合っているか、ひと目で確認できます。

比較軸 内製化支援コース 社外DX担当コース
経営者の時間定例MTGのみ。現場チームが自走し始めるほぼゼロ。報告を受けるだけでOK
現場のITスキルプロと一緒に実務することでスキルが自然に向上スキル習得より「結果」を優先。仕組みがそのまま資産に
導入スピードチームの理解度に合わせたペースで確実に前進最短ルートで開発・導入。スピード最優先
コストの性質人材育成投資+実務成果の二重取り完全に「成果への投資」。ROIが明確
失敗リスク弊社がいる間は頓挫しない。引き継ぎ計画あり弊社が責任をもって完遂。リスクを外部化
社内の自立度最終的に「自社だけで回る組織」へ卒業できる仕組みとドキュメントが社内資産として残る
経営者の安心感チームの成長が見えて、経営者も安心して任せられる「プロが全部やってくれる」絶対的な安心感

JFCが選ばれる、6つの理由

「初めてのDX」を、安心して任せていただくために。

01
SMALL START

「小さく始めて、効果から確認」
を徹底

大規模な開発から入らず、まずは1業務だけを切り出して効果検証。投資対効果を確かめながら、無理なく次のステップに進めます。

02
DEDICATED

御社専任の
コンシェルジュが固定

担当者が固定なので、毎回背景説明し直す必要なし。御社の業務理解が積み上がり、相談のたびに精度が上がっていきます。

03
CHAT ANYTIME

チャット相談し放題で
「気軽に聞ける顧問」

「これって自動化できる?」程度の小さな疑問から相談OK。ちょっとした困りごとを溜めずに解決できる体制を整えます。

04
VENDOR NEUTRAL

ベンダー中立の
ツール選定

特定のSaaSやベンダーへの紐付けはなし。御社の課題にとって最適なツールを、フラットな目線で比較検討します。

05
FOOD INDUSTRY

食品・流通業の
業務理解が深い

食品EC・受発注・在庫・物流など、食品流通業特有の業務フローを熟知。「業界の常識」を一から説明する必要がありません。

06
NO LOCK-IN

「卒業」を前提とした
引き継ぎ設計

弊社に依存させ続けるビジネスモデルではありません。マニュアル化・引き継ぎ計画を最初から組み込み、御社の自立を後押しします。

“DXは「ツール導入」ではなく、
現場が前向きに変わる体験です。”
30分
無料相談
1業務〜
からスモールスタートOK
100%
担当者固定制

お申込み後のフロー

最短でDX化に着手できるよう、ムダのないオンボーディング設計です。

01

業務委託契約書の締結

NDAを含む業務委託契約を締結。スコープ・支援範囲・体制を明文化します。

STEP / 第1週
02

キックオフMTG

メンバー全員で集まり、課題の洗い出しと優先順位付けを実施。最初に手をつける業務を決めます。

STEP / 第2週
03

効率化の着手

弊社プロが正式にチームメンバーとして参加。最初の課題(優先度1位)に着手し、週次の進捗共有・振り返りでDXを推進します。

STEP / 第3週〜

料金体系

企業規模・支援範囲により個別お見積もり。

料金は企業規模・支援範囲により個別お見積もりとなります。

まずは無料相談 / 30分

気になる業務を1つだけでもOK。お気軽にどうぞ。

無料相談・お問い合わせ →

お問い合わせ

お電話:06-4400-6978(平日10:00〜17:00) / 通常2営業日以内に返信いたします。



























    必須

    通常2営業日以内にご返信いたします

    まずは無料相談(30分)から FREE CONSULTATION
    06-4400-6978 お問い合わせ →
    TOP